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The Pit

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ハズブロ社の 「G.I. ジョー」 に関するランダムな記事のブログです。

 GIジョー・コレクターズ・クラブから発売されたフィギュア・サブスクリプション・サービス7.0のブドーの記事です。
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by joefig | 2018-10-01 12:44 | フィギュア | Trackback | Comments(0)
 今回は現行のフィギュア・サブスクリプション・サービス6.0 の記事です。
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by joefig | 2018-02-12 17:55 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 今回は GIJCC 限定フィギュアのうち、12インチのものをリストアップしてみました。
 アイテムの抜け漏れがあるかもしれませんが、その場合はご容赦を。
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※ブラック&ホワイトTV エディションの画像を追加しました。


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by joefig | 2018-02-10 18:21 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 今回はGIJCC 限定フィギュアのうち、25th スタイルになって以降のものを記事にしました。
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※ロックンロール、ハートレンチャーの画像を追加しました。


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by joefig | 2018-02-10 14:52 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 ビンテージ期に発売されたレコード 「G.I. ジョー:愛国的アメリカ人の物語、グリーン・ベレーの物語」 (1966年) の記事です。
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by joefig | 2017-12-19 19:12 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 今回は GIJCC 限定フィギュアのうち、Oリングの 3 34 インチ (3.75インチ) について記事にしてみました。
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 上は2003年のクリアー・ザルタンと共に配布されたメンバーシップ・カード。 クラブ・ディレクターのブライアン・サヴェッジのサインがあります。

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by joefig | 2016-09-06 20:56 | 資料 | Trackback | Comments(2)
 今回は G.I. ジョー・コレクターズ・クラブ (GIJCC) についての記事です。
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 上はGIJCC の現行のロゴ。 2011年後半から使われているものです。
 現在はファン・パブリケーションズ社が GIJCC とTFCC (トランスフォーマーズ・コレクターズ・クラブ) の運営を行っています。
 Official G.I.Joe Collector's Club のHP は こちら です。

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by joefig | 2016-09-02 20:21 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 G.I. ジョー・コレクターズ・クラブ (GIJCC) のフィギュア・サブスクリプション・サービス (FSS) 5.0 (2016年) の記事です。
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by joefig | 2016-08-31 20:16 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 今回は G.I. ジョー・コレクターズ・クラブ (GIJCC) 限定で発売された DTC フィギュア (2008年・2009年) の記事です。
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by joefig | 2015-10-01 18:58 | 資料 | Trackback | Comments(0)
 今回は2010年にGIJCC から発売された3 34 インチ (3.75インチ) 版の 「G.I. ジョー:アドベンチャー・チーム」 について記事にしてみました。
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 アドベンチャー・チームの起源は1970年にさかのぼる。 アメリカ統合参謀本部はアメリカ軍のエリート・メンバーに空、陸、海の偵察の訓練を行う秘密プロジェクトへの予算提供を開始した。 メガ-ソルジャーからなるこの新しいチームは 「アドベンチャー・チーム」 のコードネームを与えられた。 チーム・メンバーは、従来の軍事力を行使することができない微妙な情勢の中へ送り込まれた。 その特別な 「AT」 インシグニアは、彼らが世界中で自由に活動することを許されたエリート・グループであることの証である。  
 各メンバーにはまた特殊ハイテク装備 (ビークルを含む) が与えられ、彼らは極度の緊張が強いられる状況下で単独で働くように訓練された。 70年代半ば頃までに、アドベンチャー・チーム本部の建造が完成していた。 それはシエラネバダ山脈中に隔離された最先端技術のトレーニング施設及び高度な作戦基地だった。 アドベンチャー・チームの焦点は、数年をかけて拡大したが、そこには環境及び医学の研究、平和維持活動、紛失または盗まれた人工物の奪還、未確認動物学への臨時的な介入などが含まれる。
 個々のメンバーの身分は秘密に包まれている。 メンバーが退役した場合は、新たなメンバーが徴集されてチームにおけるその立場に就く。 このことは、厳しい任務のあるところ、その仕事を完遂すべくアドベンチャー・チームが常にそこにあるということを保証しているのである! 
(パッケージ裏の説明文より)

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by joefig | 2015-05-01 22:54 | 資料 | Trackback | Comments(4)